清楚で色白スレンダーな人妻は、セックスに飢えたエロすぎる人妻だった。|セフレ募集サイト体験談

清楚で色白スレンダーな人妻は、セックスに飢えたエロすぎる人妻だった。|セフレ募集サイト体験談

 

セフレ募集サイトを使って、人妻と出会うことができました。

 

彼女の年齢は37歳。

 

サイト内でごく普通の会話を何回か交わした後に直接会ってみることに。

 

コンビニの駐車場で待ち合わせをし、少しばかり早く着いた私は車の中でスマートフォンをいじっていた。

 

待ち時間を5分ほど過ぎた時、車の運転席側のガラスをノックされ、見てみるとそこには肩ぐらいの髪をしたスラッとした女性が立っていた。

 

お互い挨拶をし、彼女を助手席に乗せ車を走らせた。

 

車の中で一通りの自己紹介を済ませた私たちは、お互いの事を語りあった。

 

見た目の彼女はとても清楚な感じで清潔感が漂っていた。

 

着ている服も派手でもなければ地味でもない。

 

シックな感じでまとめ上げた着こなしにはセンスを感じた。

 

体全体からはかすかに匂うフローラル系の香り。

 

肌の色も白く体型はスレンダー。

 

しばらく会話をしていると、彼女が運転している私の膝の上に手を置いてきた。

 

最初はただ手を置いているだけだったのだが、だんだん啜るような感じで触ってきた。

 

次第に私の股間に変化が。

 

それを見た彼女が「大きくなってる」と言った後に「触ってもいい?」と確認するかのような口調で言ってきた。

 

まだ出会ってから1時間も経っていないにも関わらず凄い積極的な行動。

 

ふたつ返事で返した私の股間を、彼女はさらに大きくするように撫で始めた。

 

上下に手を動かされ、私の股間は最硬直。

 

いつの間にかジーンズのファスナーが開かれパンツの上から触り始めたと思ったのもつかの間。

 

今度はパンツの中に手を入れられ、直接触り始めた。

 

パンツをおろし硬くなったペニスに顔を近づけ、しばら眺めていたと思うと、彼女は運転している私に対し下から見上げるような感じで「舐めてもいい?」と聞いてきた。

 

私は「えっ、今?」と聞いたのだが、次の瞬間には彼女の口の中にペニスが含まれていた。

 

ペニスの筋を下から上へと舌で舐め回し、亀頭の周りを舐め回すテクニックには愕然とさせられた。

 

最初、私は周りの走行車を気にしていたのだが、彼女の大胆な行動に次第に飲み込まれ自分が興奮していることに気づいた。

 

「ホテルにいく?」と彼女から切り出されホテルに向かうことに。

 

ホテルに着き、ホテルの部屋に入った途端キスをされ、彼女の舌が私の口の中へ入ってきた。

 

絡み合う舌と舌。

 

そして私のシャツを脱がせ乳首を舐め始め、次第に下の方へと移って行く。

 

ベルトを外しズボンを下ろした後、硬くなったペニスをパンツの上から触り始め、いっきにパンツを下ろされた。

 

いきり立った私のペニスにむしゃぶりつくように舐めて始めた。

 

しばらくフェラチオをされた後にベットに押し倒されるように寝かされ、彼女は自分から服を脱ぎ始め下着のみになった後、私の上にのしかかり身体中を舐め回してきた。

 

私はその勢いに押され、されるがままの状態に。

 

しばらくそんな状態が続いた後、彼女が「男の人のオナニー」が見たいと言ってきた。

 

少し恥ずかしかったが彼女の言う通りにオナニーをしてみせた。

 

すると彼女は、持っていたカバンの中からルーターを取り出し、私がオナニーをしている姿を見ながら、彼女自身もオナニーを始めた。

 

そして次にシックスナインでお互いの秘部を舐めあった後にペニスにコンドームをつけ挿入。

 

正常位、バック、騎乗位と次々に体位を変化させていった。

 

彼女は騎乗位になり、いやらしく自分で腰を振り、胸を自分で揉みながら果てた。

 

それからその1日だけで3回もセックスをした。

 

3回目を終えた後、世間話をしていると、彼女は夫婦仲は決して悪いわけではないらしい。

 

しかし、旦那とのセックスの回数に不満があるらしく、もっとセックスがしたいと言うことだった。

 

そして、旦那とはできないようなもっと過激なこともしてみたいと。

 

帰り際に彼女からまた会いたいと告げられ、帰路に着いた。

 

それから2週間ほど経った日に再び会うことになった。

 

その日はさらに驚くようなことが起きた。

 

彼女は2枚がさねのキャミソールに短めのスカートといった姿で現れた。

 

最初気づかなかったが、下着を着ていないという。

 

よく見ると2枚重ねのキャミソールには乳首のあとが。

 

強い風が吹くとめくれ上りそうなスカートの中には露出した肌が。

 

しばらく一緒に外を歩きながら興奮を楽しんだ。

 

そして、彼女がアダルトショップに行きたいと言いだした。

 

アダルトショップで彼女が興味を示したあそこの部分がパックリ開いた下着を購入し、早速ホテルで着させた。

 

この日も3回ほどセックスを楽しんだあと彼女が言った。

 

今度会った時には野外プレイがしてみたいと。

 

もちろん断る理由もなく頷いた。

 

次に会ったのは1ヶ月ほど経った時だった。

 

こっちの仕事の都合で間が空いたのだが、彼女は不満そうではあったがそれを口にすることは無かった。

 

会って人気の無い農道に車を止め、お互い裸で車の外に出た。

 

月の光だけが照らす少量の光のなか、車のボンネットに両手をつかせバックから激しく突いた。

 

突きながら考えていたことは、普段はいい主婦をしているはずの人の奥さんを、今私は野外でバックから突きまくっている。

 

世の中には彼女のように性欲に飢えている人妻が他にも沢山いるのだろう。旦那が知らないところで。

 

これだからセフレ募集サイトはやめられない。

 

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