露出癖があるセフレ

露出癖があるセフレ

 

投稿者:50代半ばの男性会社員。

 

待ち合わせ場所で車に乗り込んだ時から、彼女の露出趣味が始まった。

 

そばに置いた袋から黒い静音ローターを取り出し、Tバックの中に忍ばせてスイッチを入れた。

 

我ながら、そつのない行動だなと感心する。

 

用意周到なことに、いつもの様に網タイツは履かせていない。

 

車で15分走って、セブンイレブンで飲み物とスイーツを買い物することに。

 

 

入口で何気なく立ち止まったので、ローターの強度を上げた。

 

少しお尻を引き気味にして店内に入り、中をウロウロしている彼女。

 

やがてスイーツの棚の前で立ち止まり、顔を上気させて僕を見つめながら何かを訴えている。

 

視姦されることに感じ入ってる顔だ。

 

 

可愛い女だな、周りの視線を妄想して悦に入ってるぜ。

 

後ろから「レジの兄ちゃんが見てるぞ」と呟いて、棚にあるドリンク剤の瓶を取り、尻の割れ目に押し当ててグイグイ擦り付ける。

 

すると、「クゥー・・・ハァ・・・」と身体が硬直したようになり屈み込んだ。

 

「イった?」

 

「・・・まだ・・・あと少し・・・」

 

レジで支払いを済ませ、車の後部座席に乗り込ませた。

 

 

途端にTバックから片足を引き抜き、前部座席のシートに脚を開いて上げ、股間を押さえつけ始めた。

 

「おい、店から丸見えだぞ」

 

「いいの・・・いいのよ・・・もう少しだから・・・」

 

ローターの強度が、極限まで上げられた音を発していた。

 

「ヴーヴー、アッアッ・・・イグーゥ」

 

僕はその声を聞きながら車を走らせた。

 

 

さぁ、今から半日はオナニー鑑賞を楽しむか。

セフレ募集サイト