超奥手の30歳男でも、20歳の可愛い巨乳ギャルとセックスできた。出会い系サイト最高です。

超奥手の30歳男でも、20歳の可愛い巨乳ギャルとセックスできた。

 

出会い系サイト歴1年の私ですが、今まで1度も女性と会ったことがありませんでした。

 

なぜなら自分でも超がつくほどの奥手で、会おうとは誘えなかったからです。

 

メールでの会話ではかなり盛り上がるのですが、どこか自分に自信が持てずにいました。

 

30歳でそこそこ収入があり、やることと言ったら体を鍛えることが趣味になっていました。

 

そんな私に会いたいと言ってくれる女性が現れたのです。

 

プロフィールでは明るい雰囲気の女性で、26歳とのことです。

 

初めて誘われたので嬉しくなって、すぐに合う約束をしました。

 

約束当日に待ち合わせ場所で立っていると、

 

「Aさんですよね」

 

声を掛けられると、写真のプロフィールに似た女性でした。

 

しかしかなり若い感じで、いわゆるギャルっぽい女性でした。

 

「はい」

 

と答えると、

 

「初めましてBです」

 

丁寧に挨拶をしてくれる女性でした。

 

近くのレストランに行って食事をしながら話をしていると、彼女から突然、

 

「私実は20歳なんです、それでも大丈夫ですか?」

 

私は大丈夫の意味が分からなかったのですが、そうなんだと軽くかわしました。

 

彼女は年齢が若いと体目当てで寄ってくる人が多いので、年齢をごまかしていたようです。

 

彼女は理想に近い彼氏を本気で探していたようで、年上で体を鍛えている人が好みのようです。

 

そこで私を見つけてやり取りをし、真面目そうだと思って誘ったようです。

 

私は今回が人と会うのが初めてだと伝えると、これから友達として連絡しようということになりました。

 

私は年齢も離れているので、彼女として付き合うことはできないと思っていましたし、セフレになるような女性ではないと思っていました。

 

それから何度か彼女と会うことになりましたが、毎回何も進展せず、私は大人の対応として紳士的に振る舞っていました。

 

何度か会うようになってからほどなくして、彼女からお互いの休みの前の日に会いたいということを言われました。

 

たまには朝までカラオケで楽しみたいと言ってたので、さすが若いだけのことはあると思い、休みの前の日に会うことになりました。

 

当日は食事をした後、約束通りにカラオケに行って、お酒を飲みながら騒いでいました。

 

3時間ほどすると彼女が大人しくなり、心配になった私は

 

「大丈夫?」

 

と声を掛けると

 

「私って魅力ないですか?」

 

彼女からいきなり言われたので、びっくりしました。

 

「そんなことないよ、魅力的な女性だよ」

 

「男の人って魅力的な人には体を求めるんじゃないですか?」

 

「自分もそうしたいけど、嫌われたくないから我慢してるんだよ」

 

「じゃあ我慢しないで好きにしてください」

 

彼女は酔っていたのか、私が手を出さないことに不安を覚えたようです。

 

私は彼女にそっとキスをすると、彼女の方から手を首に回してきて、ディープキスをしてきました。

 

「この続きはホテルでしよう、我慢できる?」

 

私はかっこつけたセリフを言って、彼女とホテルに向かいました。

 

ホテルにチェックインすると、部屋に入るなりキスをせがんできて

 

「ずっと待ってたんですよ」

 

と言ってそのままの流れでベッドに入りました。

 

彼女は服の上からでは分かりませんでしたが、かなりの巨乳でたぶんFカップはあるんじゃないかというくらい、柔らかくて大きな胸でした。

 

ベッドの上で一回戦が終わると、彼女も満足したのかおっとりした表情になり

 

「ずっとこうしたかった」

 

と言って甘えてきました。

 

正直彼女からアプローチしてくるとは思わなかったので、驚くばかりです。

 

「今度は一緒にお風呂に入ってゆっくりしよう」

 

と言って一緒にお風呂に入りました。

 

お風呂にはローションが置いてあったので

 

「使ってみる?」

 

と聞くと

 

「使ったことない」

 

と恥ずかしそうに答えます。

 

やっぱり若いだけあって、まだ経験が浅いようです。

 

私はここぞとばかりに彼女を責めることにしました。

 

「ローションを自分で体に塗って」

 

彼女は恥ずかしそうに体に塗ると

 

「変な感じだけど気持ちいい」

 

と言ってどんどん塗っていきます。

 

「今度は塗ってあげるね」

 

と言って私に塗りだすと、自然と股間に手が伸びてローションを使ってシゴき出しました。

 

「体も密着させて両手でやって」

 

彼女は私の言いなりになって、ローションを使って手コキをし始めました。

 

「いろんな方法で手コキするんだよ」

 

というと、彼女はなぜかいろいろな手の動きで手コキをし始めました。

 

それがかなり気持ちよく、手の動きが変わるたびに私も反応してしまいます。

 

彼女は後ろから抱きついたまま、手コキをして

 

「どれが気持ちいい?」

 

そう言っていろいろな手の動きで、私の反応を楽しんでいました。

 

「初めてじゃないでしょ」

 

「ローション使ったの初めてだよ。だけど手コキしやすいね」

 

と言ってさらに責められました。

 

私が攻めようと思っていたのに、逆に責められることになり、とうとう我慢できなくなってきました。

 

「イキそう」

 

そう言うと彼女はさらに早く動かします。

 

フィニッシュするといつもより力が抜けたような感覚になり、気持ちよかったとしか言えません。

 

それからは私たちのセックスにはローションは必須アイテムとなりました。

 

お互いをローションを使って責め続けてから、最期にセックスをする流れになります。

 

彼女は完全に性の喜びに目覚めてしまい、私も彼女のテクニックにメロメロです。

 

出会い系サイトを通して彼女と会ったおかげで、今ではすっかり恋愛とセックスに自信を持てるようになりました。

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