男に奉仕するのが好きなM女、21歳女子大生に中出し

男に奉仕するのが好きなM女、21歳女子大生に中出し

 

私27歳、女性Sさん21歳大学生。

 

「私、結構リピーター多いんですよ。またしたくなるって良く言われるんだぁ。」

 

そう言いながら私にキスをして、騎乗位で腰を前後にグラインドさせながら微笑を浮かべていた。

 

Sは男に奉仕するのが好きなM女で、初対面にもかかわらずなかなか積極的なプレイが特徴的だった。

 

出会い系の掲示板に、

 

「夜暇なので、相手してくれる人募集^ ^ 仲良くなれたら、会ったり出来る人がいいな♪」

 

と言う書き込みを発見。

 

早速、

 

「こんばんは!今から話せるよ^ ^ 良かったら返事下さい。」

 

と言ったメッセージを送信。

 

その日は、返信がなく、翌朝

 

「おはよーwごめんなさい、昨日寝てたw私で良かったらメールしましょう♪」

 

というメールが。それから早速、直接メール出来るアドレスを交換して、その日夜には電話で話せるようになりました。

 

S「こんばんは!何か照れるよね、改めてよろしくお願いします。、、みたいなw」

 

私「そうね、何かメールで話してたのに電話だとまた違うね。」

 

などと言ったことを話して、自分の仕事の話やら、学生のSがどういったことを学んでいるのかとかを話して、いつの間にか、話題は「いつ会う、何する」と言った話題へ。

 

私「じゃ今度の土曜日の夜どう?」

 

S「うんっいいですよ。私は。で、会って何するんですか?w」

 

私「何するんだろうね?wご飯食べ行く?」

 

S「いや、だいたいあそこに登録する時点で、女の子もそのつもりですからねwホテルでご飯食べてもいいですよ。」

 

私「あーそうなのねwじゃ、会ってそのままホテルに行こう!w」

 

そして、約束した土曜日。通っている大学のすぐ側に住んでいた彼女を乗せて、すぐ近くのコンビニで飲み物などを書い、早速ホテルへ。

 

S「あー、ここかー、前の人ともここに来たことあるなw」

 

私「そうなの!!wどんだけ経験してるんだよ?」

 

S「いや、そんなに経験ないですよ!まだ一桁だし。私結構一途で、一人の人と付き合うと長いし、付き合ってる間はこんなことしないし。」

 

私「あーそういうもんか。」

 

それから二人で風呂に入ることに。

 

S「今更だけど、恥ずかしい。お風呂って電気付けてるでしょう。裸見られるの恥ずかしいんですよね。、、あっ」

 

私はそういうSの胸に手を伸ばしながら、キスをする。偏差値の高い大学の学生だからか、おしゃべりが長い。

 

S「んっ、チュッ、はっあふぅ。ちょっ、いきなりでびっくりした。」

 

乳首を固くしながら、キスに応じるS。

 

S「ちゅぱ、ちゅ、ぐちゅちゅ。」

 

下に吸い付きながら、私の腰からあそこへと指を滑らかに這わせてくる。

 

タマをやさしく撫でさすり、時々亀頭へと上下させながら、私の舌と絡めた舌先で、次は私の耳を舐める。耳を舐め続けながら、

 

S「えへへ、あふっ、あっ、あは!こうやって耳したら気持ちいいでしょう?
これからいっぱい舐めていきますからね。」

 

男に奉仕するのが好きと言うだけあって、舌と手と、足を絡ませながら、かなり慣れているようで、全身を撫でさする。

 

私のあそこをゆっくりとやさしく弄びながら腰を舐め、そのまま舌を股間まで、ツーッと這わせて、いよいよ口でかぷりと亀頭を加えながら、舌で裏筋を舐めたり吸ったり、

 

S「ぬぽっ、ぐちゅ、ジュポジュポ、、コホッ、ゴホンッ、ぁっ、はぁああ、美味しい。おチンチン大好きなんです。」

 

執拗にあそこをくわえ込み、愛しそうに舐めながら、上目遣いで、

 

S「そろそろ入れてもいい?このままだとイキそうでしょう。」

 

シャワーで全身を流しながら、立ちバックの状態で、腰をくねらせ、

 

S「んっ、んんーっ、入ったぁあ。」

 

そういうとSはゆっくりと腰を前後に動かしながら、

 

S「これ、気持ちいいでしょう?私結構リピーター多いんだよ。あ、あん、気持ちいいのぉ。すっごい固いの感じる。
中でぐちょぐちょしてるんですよ。感じてますか?」

 

「中熱くなってるのわかりますかぁ?あーあああー気持ちいいよぉぉお!」

 

私は頷きながら、負けじと腰を振りお互いに膣壁と陰茎がぷちゅぷちゅと擦れ合い、お互いにますます腰を打ち付け合いながら、

 

S「あっ固い、脈うってて可愛い!可愛いよっ、いくの?いって!いって!いっぱい出すとこ見せてぇ!!」

 

そのまま、Sの尻に思いっきり射精。Mだと言っていたSに何だかやられた気にもなる。

 

キスを交わしながら、その後はベッドでも。

 

S「いってスグなのに、もうしたいの?

 

、、私、Yさんが相手だと何だかSになっちゃうんですけど。w」

 

「今度はYさんがリードして下さいね。」

 

私はベッドに彼女を寝かせて側後背位になって胸をいじりながらキスを重ねる。

 

S「後ろからが好きなんですか?私もやられてる感じが好き、乳首もクリも固くなってるから、いっぱいして下さい。」

 

私は、乳首を乳房ごと上下に擦り上げながら、もう片方の手でクリトリスをこねくり回した。

 

S「はぁ、はぁあ、うん、あふぅ。、、あんっあんっ、ああぁ、気持ちいいよぉ。お尻のとこのおチンチンが熱くなってる。」

 

私は、催促されていると思いながらも、

 

リードしようと、膣の入口を亀頭のカリで前後に擦り上げながら、ビチョビチョのヒダが吸い付く感触を味わう。

 

S「おチンチンがやらしいですよぉ、あっ先っぽ入ってきたぁ。」

 

まだまだ、入れない。焦らすと今度は私の手をどけて、Sが私のあそこを掴み、膣内へとゆっくりと導き入れた。

 

中は、熱く、これ以上ないくらいにドロドロに濡れて、まるで生き物のように私の陰茎を咥え込んでいる。

 

S「生のまま、今日はいっぱいして下さい。中に出しても大丈夫な日だから。お願い、いっぱいぱんぱんしてぇ。」

 

私は興奮して、腰を打ち付け彼女の子宮まで亀頭の先でピストンを繰り返していた。

 

「あっああああ、あふっ、あはっ、いい、いい、いいよ!気持ちいいの!奥までいっぱい、いっぱいだよぉ!」

 

そう言いながら彼女も腰をくねらせながら、今度は、自分のヒダとクリを自分の手で擦り始める。

 

S「いやっいやっいくっ、い、いくぅ、ねぇ、見てて、見てねぇ、いっぱい出ちゃうのぉぉお!!!」

 

彼女は身勝手なくらい強引な手つきで擦り、そのまま大量の潮をビュッビューッと吹き散らした。

 

S「あ、ああ、お漏らししちゃったぁ、恥ずかしいぃ、でも出ちゃうのぉ。ねぇ、中に出して。出して!今スグお願いぃ!」

 

苦しそうな表情で愛玩するSの舌を貪りながら、私は中で何度も射精した。

 

彼女も私もビクッビクッと痙攣しながら、余韻の中で、ゆっくりと甘い口づけを交わした。

 

私「ものすごく気持ちよくてやばかったよ。あと、Sちゃん、イクときめちゃくちゃエロ可愛いね。」

 

S「恥ずかしいです。私ここまで激しくいったことない。、、今度また土曜日に合います?w」

 

私「ww、最高に可愛い!wリピーターになるやつの気持ちがわかるなw」

 

その後は、Sが学校を卒業するまで関係が続き、何となく会わなくなりました。

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