グラビアアイドル体型の23歳女性に大量中出し、計7回射精!出会い系サイト最高です。

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私は22歳の男性で、今年専門学校を卒業し広告代理店のデザイナーとして社会人デビューしたばかりです。

 

2年前から付き合っている年下の彼女もいて、公私ともに順調な華の20代を送っていました。

 

年下の彼女とは出会い系サイトを介して知り合い、ふたりで飲みに行ったのをきっかけに付き合い始め、セックスも毎週のようにしていて、まさに幸せの絶頂にいました。

 

そんな幸せいっぱいのはずの私は心のどこかに、何か足りないものをいつも感じていました。その原因はすぐに判明しました。

 

ある日、職場の先輩達との飲み会へ行った私は、たまたま座った席が気になる先輩の隣だったのです。

 

その先輩は私より少し年上で、私の彼女とは全く違う魅力を持った女性でした。

 

私が心に感じていたものは、彼女以外の女性への欲でした。

 

その飲み会で二次会へ行こうと皆が盛り上がってお店を出た時、私は飲みすぎて酔っ払ったフリをし、その先輩に甘えました。

 

他の社員の人達は私が本当に飲みすぎたと思い込み、その先輩が駅まで送って行くからと、私に肩を貸してくれて一緒に駅まで歩き始めました。

 

その道中にラブホテル街があり、私はあるラブホテルの前で立ち止まり、いきなりその先輩へキスをしました。

 

先輩は驚いて「ちょっと!急に何するの!あんた酔っ払ってたんじゃないの!?」と言い、私を叱りました。

 

ただ、私がキスをした時にその先輩は微かにではありますが、私の舌に自らの舌を絡ませてきたのです。

 

それで彼女は欲求不満か、あるいはエッチな人なのだと確信しました。

 

「年下の可愛い後輩」と言うレッテルを貼られていた私ですが、酔っ払っていたのでお酒の力を借りて強引に「男らしい後輩」へと変貌しました。

 

「入社してからずっと先輩が好きでした。僕じゃダメですか?」と先輩へ問いかけると、先輩は下を向いて黙り込み、少し照れながら私の腕にしがみついてきて、今度は彼女の方からディープなキスをしてきました。

 

私は人目を気にしながらも思わず彼女の下着の中へ手を入れました。

 

すると彼女は「ここじゃダメ」と言い、目の前のラブホテルへと私を誘いました。

 

先輩も私のことを入社当初からタイプだったみたいで実にラッキーでした。

 

私の思った通り、先輩はセックスが大好きなようで、挿入前にゴムを装着しようとした私に「生の方が感じるから」と言い、持っていたピルを飲みました。

 

仕事で忙しくて最近彼女にも会っていなかったので溜まっていたこともあり、無我夢中で先輩の中に出しました。

 

射精を終えた私のペニスを間髪入れずにフェラチオしてくる先輩は、とにかくエロくて、先輩の口にもたっぷりと出してしまいました。

 

その夜、私はその先輩と一晩中セックスをしました。

 

それから先輩とは何度も会ってセックスをしましたが、彼女がいて浮気してでも、私は心の隙間を埋められなかったのです。

 

そんな時、彼女と出会った出会い系サイトのことを思い出しました。

 

私のセックスライフが始まった原点です。

 

彼女と出会って以来、ログインすることはなかったのですが、先輩との浮気のセックスによって私の想いはもう止まることはなく、即座に再入会して女性とのコンタクトを待ちました。

 

そしてそれから2日後、ひとりの女性から連絡が入りました。

 

23歳で私のひとつ上のその女性は、住んでいる場所も近くすぐにでも会いたいとのことでした。

 

その翌日、ふたりの住む最寄り駅の中間地点の駅前で待ち合わせをして、その女性と初対面しました。

 

私の彼女や会社の先輩とも全く異なるタイプの女性で、特徴としてはスタイルがとてもよく、それでいてバストが大きくて、例えるならグラビアアイドルのような体型をした女性でした。

 

この時すでに私の頭の中は、この女性とセックスすることしか考えていませんでした。

 

自己紹介がてらふたりで喫茶店へお茶をしに行き私達は打ち解けました。

 

彼女は付き合っていた彼氏と別れ、寂しくて出会い系サイトに登録したと話していました。

 

喫茶店を出て歩き始めたふたりは何も話さずに手を繋いでいました。そのまま最寄り駅近くにあるラブホテルへ入りました。

 

暑い一日だったので汗をかき、シャワーを浴びようと服を脱いだ私のペニスを、彼女はいきなり舐め始めました。

 

私が「ちょっと!まだシャワーも浴びてないよ?」と言うと、彼女は「後で一緒に入ろうよ?それともこれ(フェラチオ)やめる?」と言ってきました。

 

この日の為に3日も4日もオナニーを我慢していた私は、彼女の舌使いを敏感に感じとりイキそうになりましたが、それを我慢して彼女に裸になってと頼みました。

 

快く服を脱いでくれた彼女のスタイルは、まさにグラビアアイドルのような体型でした。

 

私はホテルに会ったオプション品のローションを購入し、彼女の体に塗りシックスナインをしました。

 

ぬるぬるとした大きなおっぱいやお尻、私の舌を舐め回す彼女の舌使いに、ガチガチに勃起した私のペニスは我慢の限界でした。

 

彼女も私の前戯を感じてくれていたみたいで「生理前だし、お腹に出すならそのまま入れていいよ」と生での挿入を了承してくれました。

 

私は彼女の熱くとろけそうなアソコに我慢汁がダラダラと溢れ出しているペニスを挿入し、彼女の中にたくさん擦り付けました。

 

ふたりの喘ぎ声が響き渡る中、私はついに我慢の限界がきたと彼女に告げ、お腹へ射精しようとしたのですが、その時彼女が私の腕を掴み「すごい気持ちいい。熱いのいっぱい中に出して。お願い!」と、中出しを頼まれました。

 

私はそのまま彼女の中に出しました。

 

ペニスを抜くと、彼女のアソコから真っ白な私の精液がたっぷりと、今までに見たことがないような量が出てきました。

 

「こんな気持ちいいの始めて」とお褒めの言葉を言われましたが、私自身もこんな気持ちの良いセックスは初めてでした。

 

そしてその後も彼女とセックスをし続け、私は陽が登るまで7回も射精しました。

 

この気持ちよさは当分頭から離れませんでした。

 

私とその彼女とはお互い体の相性がとても良かったこともあり、今でも月に1、2回、ふたりで会ってセックスを思う存分満喫しています。

 

やっぱり私の原点、出会い系サイトは最高です。

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