おじさんに股を開いて種付けされる18歳女子大生まゆみ|セフレ出会い系サイト体験談

おじさんに股を開いて種付けされる18歳女子大生まゆみ|セフレ出会い系サイト体験談

 

一人の女の子だけだと飽きてしまうので、たくさんの女の子の身体を楽しみたいというゲスい気持ちから出会い系を始めました。

 

気楽なひとり暮らしで、株で儲けたりして金銭的にも多少余裕があったので、女の子を買い漁っていました。

 

多くの女の子たちは携帯代やブランド購入に充てる為のお金が欲しくての身売りでした。

 

派手な女の子が金欲しさに自分のようなおじさんに股を開いて種付けされていました。

 

どんなに派手な格好をしていても最後は裸にして飽きるまで中に出し続けるだけでした。

 

そして帰るときにお金を与えるだけです。

 

ある時、登録された年齢が非常に若い女の子を見つけました。

 

女の子というのは若いほど抱きたくなるものです。

 

早速、コンタクトをとりました。その日に返事はなく、数日後に返事が来ました。

 

条件などを探りつつ、やり取りをすると会うことになりました。

 

待ち合わせ場所の駅前で待っていると写メと似た感じの女の子が立っていました。

 

服装は今時のかわいらしい服装でしたが、そこまで派手な感じでも無くどちらかというと大人しい感じでした。

 

声をかけてみると、その人でした。彼女はまゆみと名乗りました。

 

喫茶店に入って、少し世間話をしました。

 

まゆみは18歳の大学生で急な出費で学費が支払えないということでした。

 

アルバイトを掛け持ちしたりして、なんとかお金を用意しようとしたのだが、あと少し足らず最後の手段として体と引き換えに援助を受けようと思ったとのことでした。

 

紳士ならば、お金だけ渡して帰すのかもしれませんが、私は紳士ではありません。

 

目の前に食べられるものがあれば喰らい付くまでです。

 

古びたラブホテルにまゆみを連れて行きました。

 

私は援助の女の子を連れ込む部屋は出来るだけ安くて古く汚い部屋にしています。

 

交際相手だったら相手に少しでも楽しんでほしい、気に入って欲しいから綺麗な部屋にするでしょう。でも、所詮は買った女です。

 

それに派手な女の子を汚い部屋で好きなようにするのは気持ちが高ぶって心地よいのです。だからまゆみも同様にしました。

 

部屋の前に着いたら、まゆみに扉を開けさせ、まゆみに前を歩かせました。

 

ベットの前でまゆみは立ち止りました。

 

これから行われるであろう事を考えているかのようでした。

 

なので、まゆみの耳元で、

 

「まゆみちゃんはこれから服を脱がされる。そしてこのベットに押し倒されて、まゆみちゃんのおまんこに僕のおちんちんが入れられるんだよ。」

 

と、囁きました。

 

まゆみちゃんは想像していたことがこの囁きで鮮明に思い浮かんだのか、カァーっと顔や耳が赤くなっていました。

 

女の子の恥ずかしがる姿が僕にとっては最高の媚薬です。

 

こっちは顔が赤くなるのではなく、股間に血流が集中しました。

 

彼女の服を上から順に一枚ずつ脱がせるか、ストリップショーをさせるか迷いました。

 

迷った末に、まゆみは恐らく自分で脱ぐほうが恥ずかしがるかなと思い、ストリップショーにしました。

 

ベットに腰掛ける僕の目の前で、一枚づつ服を脱ぐまゆみの仕草は最高でした。

 

全裸にしたら次は僕の服を脱がさせます。

 

トランクスはすでにテントになっていてまゆみは真っ赤に顔をしています。

 

そこで、彼女にベットに寝ころぶように誘導しました。

 

寝ころんだまゆみにキスをしていると、電気を消してほしいと消え入りそうな声で嘆願してきます。

 

その理由が恥ずかしいということだったので、「もっと明るくしようか?」と対応しました。

 

まゆみの股間には陰毛がしっかりと生えていました。

 

割れ目に指を沿わせると何往復かするうちにぬめりけが出てきました。

 

さらに指を入れるとサラサラとした液体が指に着きました。

 

さらに指を魚が尾を振るように動かし続けると、すごく良く濡れてきました。

 

十分に出来上がったところで予告なしに挿入しました。

 

まゆみのおまんこは暖かく、愛液に溢れていました。

 

抱き心地も大変よく、いつまでも抱き続けたい体でした。

 

さんざん、腰を振ったところでまゆみに生で挿入していることを告げ、中出しをすることを宣告しました。

 

あゆみは今まで気付いていなかったようで必至に抵抗していましたが、既に挿入され、おまけに覆い被さってホールドされているのでまゆみにできる抵抗はほとんどありませんでした。

 

そして、ついにはまゆみの膣内に濃縮された子種がたっぷりと注ぎ込まれました。

 

まゆみに種付けを行った後、じっくりとまゆみの身体を検分しました。

 

特にまゆみのおまんこについては徹底しました。

 

まゆみはこれ以上恥ずかしい目に遭わないよう、必死に股を閉じたり、股を抉じ開けられたら陰部に手を置いたりして抵抗していました。本当に無駄な抵抗でした。

 

このあと、最終的に足りない学費分に相当する金額を出すことを提案しました。

 

また、自分の女になれば経済的な面倒は見てやることも提案しました。

 

まゆみは散々迷った揚句、この提案を受け入れました。

 

お金が必要なのは既に分かっていましたし、お金をくれる男はもっとひどい奴がいっぱいいるぞと言っておきました。

 

そして、この日はホテルを出た後、まゆみと共に彼女の部屋に行き、再びまゆみをベットに押し倒しました。

 

もうすぐ、この部屋にまゆみは友達を呼べなくなるでしょう。

 

とてもじゃないけど友達など呼べない部屋になるのだから。

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