セフレになりやすい流れとは?

セフレになりやすい流れとは?

 

セフレなっていくきっかけとは、どんなものがあるだろうか?

 

以下では、私が実際に体験したことをもとに、黄金パターンを考察していく。

 

 

私の場合、まずは何回か居酒屋に行ったりして、飲み友達になってしまうことから始める。

 

相手の女性が「人間ができてる人」と感じてくれるようになると、

 

彼氏とうまく言ってないときなどに「愚痴を聞いて欲しい」という流れになることが多い。

 

 

そうなれば、ほぼ確実にセフレにすることができるパターンに入ったと言っていい。

 

 

それでも、そういうときはこちらも飲んで酔っている場合が多いため、セックスをするのは当日ではなく、翌日などに約束して持って行くのが良いだろう。

 

自分の人間性をアピールして信頼させてから、急激に仲良くなって肉体関係になってしまう、というのが私なりの黄金パターンである。

 

 

信頼されていなかったり、それほど仲良くなっていないときにセックスに持っていってしまうと、その関係はテクニックか相手の欲求に依存してしまう。

 

そのため、セフレの関係が長く続かなくなってしまう可能性が高いのだ。

 

 

相手の女性との信頼関係を築いてしまえば、セックスした後もトラブルになることはないし、割り切った関係を思う存分に楽しめる。

 

最初の頃は、「1回だけの過ち」のような雰囲気で、流れでセックスしたという印象を植え付けたほうがいい。

 

その後は、相手の女性が寂しいときや、その場の雰囲気など、色々な流れで関係を持てる可能性が高まるからだ。

 

 

私の場合は、飲みの1回目に勝負をかけるが、そのときにどうしても関係が持てなければ、自然な流れで次の飲みに誘ってしまう。

 

そもそも、そんな気がなければ次の飲みや遊びの誘いを断るだろうし、ましてやそんな気がなければ一回目の飲みにすら行かないはずだ。

 

1回目で関係を持てなくとも、2回目で遊びの誘いにのってくるときは、その女性はまんざらでもないと考えていい。

 

 

いい雰囲気のお店に行ったり、お酒の力を借りれば、その女性を落とすハードルはかなり低くなる。

 

ちなみに、あなたに行きつけのクラブがあったりすると、音楽イベントごとに来る女の子は決まっているから、呑み友達までは簡単になれてしまう。

 

イベントが終わったあとの始発待ちを、居酒屋などで過ごす女の子が圧倒的に多いからだ。

 

 

つまり、まずは気軽に飲める女性の飲み友達を作り、こちらの流れに巻き込んでしまえば、セックス自体は比較的カンタンにできてしまう。

 

 

おまけ『セフレ診断』

 

まずは、相手の女性にあなたに彼女がいることを伝えてみよう。(本当にいてもいなくてもOK)

 

私の経験上、怒ってしまうか、「私とどっちが好きなの?」と問いかけてくるか、 「関係ない」などと気にしないパターンの3つである。

 

 

怒ってしまった場合、その女性をセフレにすることはかなり厳しいと考えていい。

 

「関係ない」と気にもとめない女性は、セフレの関係に持っていきやすい。

 

 

一番多いのが「どっちを取るの?」というパターン。

 

この場合は、上手いこと言葉と態度で濁しながら、セフレの関係にしていこう。

 

 

こういうパターンはトラブルになりやすい、火種の元になる発言はできるだけ控えるようにしよう。

 

私がよく使った手は、「彼女とはうまくいってない」などと言い、中〜長期戦に持っていく方法だ。

 

 

その女性と何度も一緒に遊んで、「間違い」を犯してしまえば、その相手はセフレになったも同然である。

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